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オスグッドの施術について
現在の施術方法で言われているのは、太ももの前面の筋肉(大腿直筋)をストレッチし疼痛軽減させてかつ安静にさせるといった治療です。
しかし、わかまつ接骨院では、そもそも何故 太もも前面の筋肉に負担が掛かり、痛みが出ているかを追求します。
オスグッドをはじめ競技中の怪我やスポーツ障害を繰り返す人は総じて、インナーマッスル(主に腸腰筋)が弱い傾向にあります。
腸腰筋というのはカラダの中心に位置し、唯一上半身と下半身を繋いでいる筋肉で、人間がカラダを動かす際に最初に動く筋肉ともいえます。
ひとつ股関節を曲げるにしても、この腸腰筋が弱く かつ 使い辛い状態に有ると、大腿直筋のみに頼ってしまい、やがて筋出力が落ちて、オーバーユースとなります。
わかまつ接骨院では、患部の治療は勿論のこと、原因となる筋肉を調べることが可能です。痛みを出さない様なカラダを構築する上で重要になってきます。
● 治療しても痛みがすぐに戻ってしまう方
● 毎度 怪我に悩まされている方
● 怪我しないカラダつくりに興味のある方
ぜひ、わかまつ接骨院へお越しください。

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