top of page

​ぎっくり腰

​こんなお悩みありませんか?

  • 急に腰が痛くなった

  • 立ち上がろうとすると腰が痛くて伸びない

  • 座ろうとすると痛くて座れない

  • 体をねじることができない

  • 座っていると体がくの字に曲がっている

ぎっくり腰の症状と原因について

 腰が痛くて立ち上がれない、座れない、体をねじれない・・・
このような症状が急に出た方は、ぎっくり腰と言われています。
ぎっくり腰とは、「急性腰痛症」といって、急に腰が痛くなることの総称です。
原因にはいくつかありますが、ほとんどが筋肉の問題です。
なので、レントゲンをとっても骨に異常がないために映らないパターンがほとんどです。
ただ急性というだけあって、本人は痛くてしょうがない、全く動けない、トイレにも行けない・・・
このような症状に苛まわれてしまいます。
早い人では、1日や2日で治る方もいますが、長い人だと1週間から2週間動けない状態が続く人も少なくありません。

ぎっくり腰

ぎっくり腰の施術について

わかまつ接骨院は、ぎっくり腰の原因は筋肉や関節と考えて、腸腰筋をはじめとする7つの原因を疑います。
腰にある筋肉だけではなく、お腹周りや背中周り、そして股関節や太ももまで、こういった筋肉を痛めることによって、なぜか腰が痛くなるわけです。しかも激痛です。
これをわかまつ接骨院で検査をすることによって、的確に原因を捉え、しっかりと処置をしてあげることができ、1度の施術で、激痛が3割から5割引く方も珍しくありません。

 

©2026 by わかまつ接骨院 で作成されました。

bottom of page